箸長 ONLINE SHOP

輪島塗蒔絵夫婦箸 梨地雲に鶴

最上級お箸_豪華な蒔絵箸

石川県輪島の最高級の塗り箸です。高蒔絵による加飾は輪島ならではの見事なものです。
慶雲に鶴を描いた大変縁起の良い図柄でお祝い雨ごとに最適の箸です。
還暦・喜寿・米寿などのお祝いに最高のギフトです。


輪島塗(石川県)
日本で最も有名な漆器で最高技術の蒔絵(※1) や沈金(※2) といった華やかな加飾が印象的な輪島塗のお箸です。地元の木材・アテ(能登ヒバ)で木地を作り下地には地の粉を漆に混ぜているため堅牢です。華やかさと堅牢さを兼ね備えており、軽く口当たりも良いお箸です。

※1蒔絵:漆で文様を描き、乾かないうちに金粉や銀粉、または顔料の粉を蒔き固着させる方法。平蒔絵、研出蒔絵、高蒔絵の3種類に分けられる。

※2沈金:漆塗りの表面に文様を彫り、生漆を摺り込み乾かないうちに金箔や金粉を溝の中に押し込む技法。銀箔を使ったものは沈銀という。

●食洗機のご使用はお避け下さい。
●水への長時間のつけ置きは、木が水を吸い込むことで木の耐久性が落ち割れや反りの原因となります。
●直射日光の当らない場所で保管してください。
値段
¥19,440(税込み)
素地
天然木
長さ
22,5センチ
箸先
在庫
0
NO.
H−4
Copyright©hashityou.